県のチカラで!
鈴木ひろ子の考える7つのこと

現在、福祉施策のほとんどが市の事業として行われている船橋市。
県のチカラをもっと船橋に注ぎ込めれば、解決できる問題はたくさんあります。

  1. お年寄りへの感謝を
    ~介護人材不足の解消、施設の拡充~

    福祉施策のほとんどが市の事業。団塊の世代が後期高齢者となる2025年問題を目前に、介護人材を確保、施設を拡充、高齢者が安心して暮らせるまちづくりを。

  2. 子どもたちのために
    ~小中学校教員の拡充~

    県の管轄である教員の不足も、2億円超の予算を自力で投じて学校現場に支援員を配置する船橋市。小中学校の教員配置を増やし、子どもたちの教育環境を守ります。

  3. 命をまもる
    ~いじめ問題をなくし、子どもの命をまもるため~

    船橋市が設置を目指す児童相談所。運営を左右する重要課題、【専門的人材の確保】に県のチカラを。

  4. 子育て対策
    ~保育士不足解消で本気の待機児童対策を~

    保育士確保のために、保育士給与を独自加算し、家賃補助まで出している船橋市。保育士免許の登録は県であることから、潜在保育士の掘り起こしで本気の保育士確保対策を。

  5. 国県道の整備
    ~渋滞解消、歩道の整備~

    木下街道、成田街道の渋滞の解消と、狭く危険な歩道の整備で暮らしに安全を。市道の歩道は市長が、国県道の歩道は私が守る。

  6. 安心安全のまちづくり
    ~犯罪の無いまちに~

    振り込め詐欺県下一位の汚名返上の為の取り組みを県から。また、県の条例を活用し、年々増加する自転車事故防止の取り組みを。

  7. 農水産業振興
    ~豊かな実りと海を守る。~

    豊かな船橋の漁場の保全を。また地域認証を受けている船橋のなしや、船橋にんじん、そして水揚げ日本一のスズキや名物ホンビノス貝を千葉県から全国へ。